明るい声で話してみると

言葉には、マイナスの言葉もプラスの言葉もあって、
マイナスの言葉、ネガティブな言葉を使うと、
気分がマイナスになるだけでなく、
体にも力が入らないそうなんですね。

当然、プラスの言葉、ポジディブな言葉を使うと、
気持ちが明るくなったり、体のパワーも高まります。

でも
「そう言われてもねぇ、
そんなに簡単に言葉を変えれないわ」
という場合もありますよね。

ただ、ポジティブな言葉を使って気持ちが明るくなると
いいこと、幸せなことを呼び込みますが、

気分がマイナスになると、
やはりよくないほうのことを招いてしまいます。

それはちょっと困りますから
たかが言葉といえど選びたい、でも選ぶのも難しい。。。。


そんなときは、同じ言葉を話すのでも、
明るい声で言ってみると
ポジティブな言葉と同じような効果があるそうです。

そういえば同じことを言われても、
人によってカラッと受け取れたり
ムッときたりするなんていうことがありませんか?

それはその口調の違いからきていますよね。

「もう、まったく!」なんていうひと言も、
低い暗いトーンで、あるいは激しく言われると、
ものすごーく非難されているようだし、

明るい声で言われると、注意されてはいるんだけど、
優しさが感じられますよね。

この後の展開もおのずと違ってきます。


話すときには、なるべく明るいトーンを心がけてみましょう。
そんなささいな積み重ねが、
たくさんのいいことにつながっていくはず♪
幸せを呼び込む心のバランス術:明るい声で話してみる


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